漫画「降り積もれ孤独な死よ」の単行本第12巻のネタバレ
井龍一、伊藤翔太、両先生作による、超戦慄のノワールサスペンス漫画
◆降り積もれ孤独な死よ
の、待望すぎる単行本第12巻がついに発売になりましたね!!!
ヤバいくらいに続きが気になってたまらなかった「降り積もれ孤独な死よ」の第12巻
はやる気持ちを抑えられず、さっそくその中身に目を通してみると・・・・・・
(;゚д゚)ゴクリ…
タトゥーの仕事をしているマヤのところに、花音が訪れてきて・・・・・・
花音はそのマヤに、十三の日記のコピーを手渡します。
そのコピーを見て、父親の遺骨を庭に撒いていたとき花音がなにかやっていたことを思い出すマヤ
なるほど、あれはこれだったのかと納得しますが・・・・・・・
でも、そのコピーの量の多さに驚くマヤ
その時、花音は言います。
この日記をマヤ姉はもちろん、他のみんなにも呼んでほしいと。
この日記にはお父さんのすべてが詰まっているという花音。
それを繋いでいけるのは、私たち家族だけと言いますが・・・・・・
そんな花音の言葉が胸に来るマヤ
そして、花音に尋ねます。
私たちはまた家族としてやり直せるのか、と。
父親もいなくなり、他の家族はバラバラ
それで、今更なにをやってももう無駄なんじゃないか、と。
すると、そんなマヤの言葉を聞いた花音は・・・・・・!?
【“黄金の三角地帯(ゴールデン・トライアングル)”編を経てついに物語は核心へーー!
灰川十三という男の人物像、そして彼の消息・・・。
遺された日記を手がかりに十三の足跡を辿るべく冴木仁と蓮水花音はそれぞれの旅へと向かう。
舞台は再び“あの場所”へと回帰する。
待ち受けるのは最大の謎、そして根源の悪。
過去と現在が交差するノワールサスペンス、最終章へ突入!!】
相変わらずの息をのむ展開から目が離せない「降り積もれ孤独な死よ」の第12巻
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