漫画「岩肌の花嫁は愛で溶かされる」の第6話のネタバレ
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遠山えま先生作による、超話題の異世界ファンタジーラブロマンス漫画
◆岩肌の花嫁は愛で溶かされる
の、続きが気になって仕方がない第6話の内容は!?
夜、白蓮の部屋を訪れる岩子
入りなさいと言う返事があり、彼の部屋の中に入っていきますが・・・・・・
心臓が高鳴り、岩子はやっぱり緊張が隠せない様子。
無理をしなくていいと、イヤと感じたらすぐに自分の部屋に戻るようにと、白蓮にそう言われて頷くと、彼はすぐに岩子を抱きよせます。
そして、その指先が、岩子の肌に触れられて・・・・・・・
彼の指が、自分の硬い岩の肌にひっかかってしまうのを敏感に感じる岩子
やっぱり、こんな触り心地の悪い肌では・・・・・・
そして、かつて言われた陰口のことを思い出してしまいます。
「あんな子を抱ける男なんていない」
そのことを思い出してしまった岩子は、急に不安になってしまい、やっぱり今日のその行為は止めてもらおうと白蓮から体を離すのですが
彼は、それでもまだ岩子に、とりあえずは俺の指に集中しろと優しくささいて・・・・・・
そして、白蓮の指先がどんどん下に下がっていき、ついには岩子の秘部に達すると・・・・・・
その大事な部分も、実は岩の肌で覆われていて!?
硬い岩の肌で覆われている岩子の秘部
本当なら何も感じないはずのそこが、白蓮の指でやさしく触れられているのがわかって・・・・・・・
思わずピクピクと反応してしまう岩子の体
そして、次に、白蓮は・・・・・・!?
この後、二人のその行為は一体どうなるのか!?
それが気になってしまう「岩肌の花嫁は愛で溶かされる」の第6話
みんさんも、もし気になってしまったら、その時はこちらをチェックしてみてくださいね。
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